MDFの型でつくる錫(すず)の箸置きワークショップ

MDFの型でつくる錫(すず)の箸置きワークショップ

“MDF”と呼ばれる木質繊維を原料とする成型板をレーザーカッターで加工してオリジナルの型をつくり、
そこに錫を流し込んで箸置きを制作するワークショップを開催。
レーザーカッターや3Dプリンタといったデジタル工作機器で作品を制作するのではなく、
それらの活用可能性を提示することで、ユーザーのものづくりの幅を広げることを目的とし、本ワークショップを企画・実施した。

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企画:小野寺志乃
2016.07.24, 09.25